(1) 社会的な課題を理解し、その解決のための研究や仕事を自らが組み立て、実行できる。
(2) 将来も継続して学習を続けられるよう、また幅広い知識を学ぶために自主的に学習する習慣が身に付く。
(3) 直面した社会問題や環境問題の内容を理解し、多面的多角的に考えるとともに倫理的な判断ができる。
(4) 自らに与えられた仕事について、その社会的な意味を理解し、行動できる。
(5) 問題の構造や要点を的確に理解し、その解決のための方策を考えることができる。
(6) 自らの考えや研究内容を的確に組み立て表現できる。
(7) 工学技術者として共通の専門知識を身に付けている。
(8) 土木技術者としての専門知識を身に付けている。
(9) 情報通信技術が活用でき、かつ情報リテラシーを身 に付けている。
(10) 国際的にコミュニケーションができる。